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ほんのたま〜にしかおじゃましていないのですが、今年もみなさん活きの良い一年になりますよう。
よろしくお願いします。
タイトルの胆石ですが、私も胆石があり、肝炎ウィルスの検診のときに胆石もみてもらっています。エコーとかCTなどで。
で、肝臓の先生だったか小児循環器の先生だったか忘れてしまいましたが(たぶん肝臓の先生かな)、「心臓の手術をした人は胆石の人が多いような気がする、なんとなくだけどね」と。
胆石も薬で溶けるものとそうでないものがあるらしく私の場合はきっと薬で溶けないタイプなので経過観察のみです。
「痛くなったらすぐ病院に来なさい」それしかないみたいです(^-^;
あまり、気にしなくてもいいだろうと思っています。
後天的な心疾患と先天的な心疾患の術後の違いは、たぶん基礎的な内臓体力みたいなものが全く違うからなのだろうと考えています。
チアノーゼ系の心疾患があると子どもの頃から慢性的な酸素不足の身体なので、他の臓器も早く老化していくとお医者さんに言われたことがあります。
だからある程度年をとってから良い状態になっても、基礎体内力は弱いから、きっと術後の回復や予後も違うものだと、自分では納得しています。
では、またいつか。
http://yaplog.jp/astro-hearts/
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