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理事の品格

 投稿者:ラフマニノフ3号  投稿日:2018年12月15日(土)17時35分13秒
  一般常識人は、一番便利な場所には、身体の不自由な人々のことを考えれば、障害者マークの指定がなくても、いっぱい余剰域があれば、その場所へ、常時専用駐車場のようには停めることは、普通の神経では行いませんが、ここの理事のM皮、S木、S藤などは(三匹の中で一番ひどいのは、フロントナンバーが曲がってる三菱デリカ)、そういう人間としての良識が全くなく、自ら率先して、出入り口に近い便利な場所に我先に駐車スペースを確保する有り様。こういう輩が、管理組合を牛耳っているから、ゴミ庫をメインエントランス前に、ドカーンと作ってしまうのも、わからんでもない。 良識があれば、こんな恥ずかしい行為を行なっていれば、早く穴があれば入りたいと思うわけですが、厚顔無恥の典型的な象徴といっても過言ではありません。  
 

苗場・かぐらスキー場の末路

 投稿者:777  投稿日:2018年12月15日(土)16時26分33秒
編集済
  地球温暖化によって苗場・田代・みつまたスキー場ではスキーができなくなる


地球温暖化がスキー場の積雪量や滑走可能日数に及ぼす影響予測
道総研 環境科学研究センター
http://www.ies.hro.or.jp/katsudo/kikou/kikou_04.html


地球温暖化によって将来、湯沢・苗場で「スキーができない」事態は発生しないのでしょうか? 心配なので今回は以下の文献で調べてみることにします。



◆◆◆ 地球温暖化がスキー場の積雪量や滑走可能日数に及ぼす影響予測-気象庁RCM20予測を用いて-◆◆◆
◇◇◇ 著者:中口毅博(2010) 芝浦工大紀要人文系,44-1,p71-76◇◇◇


この文献は、地球温暖化によるスキー場の将来の積雪量の変化と、滑走可能日数の変化を予測したものです。スキー場の積雪量の将来予測は、

【1】過去のスキー場の平年積雪量を算出し、
【2】予測ツールを用いて【1】の再現性を確認したのち、
【3】将来の平年積雪量を算出する

という手順を踏んでいます。

【1】
気象庁の気候メッシュ値を利用しています。その他にも気象庁のサイトには過去の気候に関するデータが充実しており参考になります。
(参考:http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/index.php

【2】
IPCCのA2シナリオに基づき、水平解像度20kmの高解像度の地域気候モデル(MRI-RCM20)を用いて行っています。 A2シナリオとは経済重視で地域志向が強まったと仮定したシナリオのことです。
(参考:気候変動適応策文献紹介シリーズ第1回)
再現性については、スキー場の積雪量が1kmメッシュに対してMRI-RCM20が20kmメッシュであることもあり、高い相関関係は得られず説明力は高くないものの、現状から将来にかけての積雪量増減率の予測は可能であると判断しています。
なお、今回の文献は2009年に執筆されたものですが、近年は5kmメッシュで計算できるモデルが出ており、さらに精度が上がった計算も可能となっているようです。

【3】
【1】【2】を踏まえ、2031年~2050年及び2081年~2100年の積雪量増減率平均値を求めています。有効データが得られた全国275スキー場のうち、2031年~2050年において増加するのは24スキー場であるとのことです。北海道では道央の数か所のスキー場が積雪量が増加すると予想されていますが、他のスキー場は減少しています(図1)。
これが2081~2100年の予想となるとさらに積雪量の減少は加速され、北海道のすべてのスキー場は積雪量の減少が予想されています(図2)。




図1 スキー場ごとの積雪量増減率平均値(2031年~2050年)
○は増加。●は減少。
出典:地球温暖化がスキー場の積雪量や滑走可能日数に及ぼす影響予測 ~気象庁RCM20予測を用いて P3より




図2 スキー場ごとの積雪量増減率平均値(2081年~2100年)
○は増加。●は減少。
出典:地球温暖化がスキー場の積雪量や滑走可能日数に及ぼす影響予測 ~気象庁RCM20予測を用いて P3より


 また、滑走可能日数ついては、電話ヒアリングによって滑走可能な積雪量を調査し【3】と比較することによって推計しています。 全国15スキー場から回答が得られ、2008年では15スキー場平均で125日あった滑走可能日数が2031年~2050年になると平均で39日、2081年~2100年に至っては19日と約1/6となることが示されています。

 その他、夕張市のあるFスキー場の滑走可能日数が年ごとに棒グラフで示されています。2008年シーズンの滑走可能日数は120日ですが、2031年から2050年までの20年間のうち滑走可能日数が20日以下になるシーズンが8年に及ぶこと、2081年から2100年までの20年間のうちでは41日を超えるシーズンがなくなってしまうなどの結果となっています (表1)



表1 Fスキー場の滑走可能日数

滑走可能日数 2031年~2050年 2081年~2100年
00~20日 8年 17年
21~40日 8年 3年
41~60日 3年 0年
61~70日 1年 0年
http://www.ies.hro.or.jp/katsudo/kikou/kikou_04.html


出典:地球温暖化がスキー場の積雪量や滑走可能日数に及ぼす影響予測 図9及び図10より作成


 北海道は、言うまでもなくウィンタースポーツが盛んな地域です。さらには雪まつりや屈斜路湖における御神渡りなど自然を生かした観光、わかさぎ釣りなども魅力です。
 温暖化の影響を少しでも和らげ、将来にわたって北海道の自然を満喫していきたいですね!


【今回ご紹介した文献はこちら・・・】
http://homepage1.nifty.com/nakaguti/work/ondanka/ski.pdf



苗場のリゾートマンションが売れなくなったのは、白樺平ゲレンデや浅貝ゲレンデの様なリゾマンに隣接するスキー場が廃止されたからです

苗場のリゾマンの販売価格はすぐ隣にスキー場があるという付加価値で高くなっていたのに、一番近くの苗場スキー場でも車で10分もかかる様になったので価値が暴落したのですね。

実際、ファミールヴィラ苗場やファミールヴィラ苗場タワーは2年前に浅貝スキー場が廃業する前までは 100万円以上していたのに、廃業後すぐに10万円に下がりました。

それ以前も、白樺平ゲレンデや浅貝ゲレンデが土日以外休業になってから売りが急増していました。



湯沢のリゾマンもスキー場がすぐ傍だったり、無料循環バスがあるからまだ100万円代で下落が止まっているので、これから地球温暖化の影響でスキー場が廃止されたら苗場のリゾマンと同じになってしまいます。

____


苗場地区で採算が取れなくなって廃止されたスキー場

三国スキー場
浅貝スキー場
浅貝の隣のファミリーゲレンデ(今は別荘分譲地になっている)
白樺平スキー場
二居スキー場


唯一残った苗場スキー場も稼働するリフトが 1/3 になり、ゲレンデには中国の団体客ばかりになりました。

苗場でゴンドラに乗って上まで行っても、初心者はスキーで降りて来られない。
大斜面の初級者用迂回路をコスト削減で閉鎖していますからね。


地球温暖化の影響で湯沢地区のスキー場も苗場地区と同じになります。

湯沢地区のスキー場で残るのはガーラと かぐら の二つ位でしょうか。


田代スキー場は既に今でもガラガラで、営業日を土日だけにしないと採算が取れなくなっています

かぐらスキー場は駐車場からメインゲレンデに行くまで40分もかかるし、ゲレンデも移動路みたいな狭いコースばかりで、初心者向きの緩いコースも一つも無い。

それから、かぐらのゴンドラライン急坂に敷いているサマーゲレンデ用のピスラボ・マットを雪が無くなっても使っています。

前はバスでロープーウェイ頂上駅と かぐらゴンドラ始点をむすんでいたから、雪が無くなっても かぐらメインゲレンデに行けたけど、バスを廃止したんで、ゴンドララインのエッジの効かない急坂のピスラボの上を滑らないといけない。

初心者には危険だし、滑るだけでスキー板がボロボロになる。

という事で、かぐらメインゲレンデに雪が沢山有っても かぐら・田代スキー場は採算が取れないのですね
 

苗場のリゾマンの末路

 投稿者:777  投稿日:2018年12月15日(土)15時56分23秒
編集済
  リゾート地「負動産」の末路 有料で引き取る業者も 2018.06.19
https://www.news-postseven.com/archives/20180619_702091.html?PAGE=1#container


【タダ同然に資産価値がなくなるリゾートマンション】

 バブル時代に雨後の筍のごとく建てられた有名リゾート地の高級マンション。いまや、その資産価値は著しく下落し、中にはタダ同然で“投げ売り”されている物件もある。「定年後に田舎暮らしをしたい」とリゾートマンションの購入に前向きなシニア層もいるが、安易に手を出すと大変なことになる。住宅ジャーナリストの榊淳司氏がレポートする。

 * * *
「私をスキーに連れてって」という映画が公開されたのは1987年の年末。世はまさにスキーブームの真っただ中。そして、経済は大バブルが真っ盛り。イケイケドンドンの風潮に押されるように、スキー場には次々とリゾートマンションが建てられた。そして、東京の郊外と変わらない価格水準で販売された。それでも飛ぶように売れたのがあの時代である。

 あれからすでに30年余り。スキーブームは昔話となった。今の若者のウィンタースポーツといえばスノーボードが主流だが、あの頃のスキーブームと比べれば何ともつつましい。

 そして、雨後筍の如く作られたスキー場のリゾートマンションはどうなっているのか? もちろん、今もマンションとしてしっかりと残されている。築25年以上の物件がほとんどで、建物は築年数相応に老朽化している。しかし、まだまだ十分に機能している。この20有余年で大きく変わったのは、建物の外観でも機能でもない。資産価値だ。

 例えば、新潟県の湯沢・苗場エリアにある築30年弱の某マンション。温水プールに温泉大浴場も完備しているが、高層階にある約30平方メートルの住戸が「10万円」で売り出されていたりする。10万円は家賃ではない。物件価格だ。

 この住戸、管理費は月額約2万円。固定資産税などもあわせると年間の維持費は30万円超になりそうだ。しかし、物件価格は10万円。要するに、持ち主は「タダでもいいからもらってください」ということなのだろう。

 ということなら、「お金を払ってくれるのなら貰ってあげる」というビジネスも成立するはずだ。そして、とうとうそういうビジネスが誕生し、急成長している。


昨年8月、全国紙に衝撃の記事が掲載された。相続で得た新潟県湯沢町のワンルームマンションを、115万円の費用を払って所有権を譲渡したという人の話。つまり所有者がお金を払ってその業者に所有権を移転してもらうという構図である。

 所有権がなくなれば、管理費や固定資産税などの負担を免れる。記事で紹介されたケースの場合、所有者は3年分の費用を業者に支払って所有権を移転してもらったということだった。

 もはや、そういう不動産は何かを生み出す試算ではなく、負担のみが生じる「負動産」である。しかし、それを引き取った業者はどういうビジネススキームで利益を出すのだろうか。その記事を読んだ時、私にはどうにも理解できなかった。

 そして最近、そういった「有料引き取り」を大々的に行っている企業があると知った。その企業は売却すれば100万円から200万円で売れる物件を、「有料」で引き取っている。つまり、所有者にお金を払わせて所有権を自社に移しているというのだ。

 これならまだ分かる。仕入れでまず利益を出して、売却すればさらに利益が出る。普通に売り出せば100万円以上で成約できる物件を、お金を払ってその業者に「処分を委託」してもらっている、ちょっと世間知らずな一般消費者が存在することによって成立するビジネスだ。

 ただこの業者、仕入れた物件の管理費等を次の購入者が決まるまで払わないということで、いたって評判が悪い。

 さて、誰も声を大にして言わないが、日本の国土の面積割合で90%以上の不動産が今や無価値である。田舎の山林や田畑は売り出されても買い手は付かない。詐欺まがいの原野商法に使われることはあっても、実際に林業や農業を行うためにそういった不動産を買う人はほとんどいない。

 そして、古くなった住宅もほぼ無価値だ。ネットで探すと「タダでお譲りします」という古い住宅を容易に見つけることができる。中には、家の中の家具その他の「処分費として50万円お付けします」という物件まであった。

 日本は今や全国規模で「負動産」の処分に困る時代に突入しているのだ。



さて、「有料で不動産の所有権を自社に移転させ、その処分を受託する」というビジネスモデルには、何か危険な臭いが漂っている。というのは、私の知人が過去に経験したエピソードが思い出されるからだ。

 彼はあのバブル時代に東北地方で分譲されたあるリゾートマンションを購入した。そこはゴルフ場やスキー場、室内温水プールなども同時に開発された一大リゾートだった。ところが、バブル崩壊後ゴルフ場やスキー場は運営に行き詰まって閉鎖。ホテルも廃業してしまった。残されたのは区分所有になっているマンションのみ。もはや休日に泊まりに行くだけの場所になった。

 しかも、ふたを開けてみれば全住戸の半数が元の分譲会社の所有。つまり売れていなかった。管理費が欠乏する中、管理組合はボス的な人物が支配して管理費等を大幅値上げ。反対派区分所有者グループとの内紛に発展。訴訟がいくつも起こされたという。

 反ボス派グループに属していた彼とその仲間たちは、最終的に1住戸10万円程度の謝礼を支払って、とある法人へ所有権を移転してもらった。その法人の所有者は高齢で闘病中。寿命が尽きれば相続人はひとりもいない、という境遇だったらしい。

 その所有権移転が7年ほど前の話。今はどうなっているのか分からないという。

 つまり「負動産」を引き取るビジネスは、最終的に誰も管理費や固定資産税を支払わない状態へ移行させることが目的、である場合が十分に考えられる。「負動産」を有効活用するのではなく、単に所有のコストを管理組合や行政に押し付けるだけ。もしそうなら、何とも犯罪的ではないか。
https://www.news-postseven.com/archives/20180619_702091.html?PAGE=1#container




メディカル&リゾート・ソリューション株式会社
http://www.mrs-japan.jp/

メディカル&リゾート・エステート株式会社にて、利用しなくなったリゾート物件があれば、利用できる物件への乗り換えや、単純に売却処分(買取)も承ります。

メディカル&リゾート・エステート株式会社は単にリゾート物件の仲介や売買をするのではなく、廃墟化・老朽化・衰退化した物件の再生や運用など資産の有効活用を基本とし、より美しく楽しく夢のあるリゾート物件であることをベースに業界再生を目指していきます。


メディカル&リゾート・ソリューション株式会社による買取りの条件について
http://mrs-japan-estate.jp/d-mansion


1、 買い取り対象のリゾートマンション

① 全国(北海道~沖縄まで)の物件を買取します。

②ハワイなど海外の一部物件も買取します。

③流通性が極めて乏しい物件でも買取します。

④昭和40年代竣工の老朽化した物件でも買取します。

⑤廃墟化した物件でも買取できる物件があります。




2、買取りに掛かる費用について

①取得費用

通常の不動産取引では、取得費用については買主が負担となるのが通例ですが、弊社による買取りでは、その費用(移転登記費用・不動産取得税など)の相応額全額を売り主様にご負担いただきます。


②維持費

通常の不動産取引では、取得後の維持費は当然に買主が負担していきますが、弊社による買取りでは、その費用(管理費・修繕積立金・固定資産税など)の1年~3年相応額を売り主様にご負担いただきます。



リゾートマンションの相場をインターネット等で調べると、容易にその物件価格が確認できますが、その価格のほとんどは、実態相場ではなく、売り主及び仲介業者の希望価格であり表面相場ともいいます。売却希望者は売買の交渉にあたり、まずは希望価格からスタートし、交渉に応じて減額していきます。

実際の売買価格は、概ね表面価格の半値八掛けです。仮に、500万円の希望価格であっても、実態価格が200万円以下になること珍しくありません。さらに仲介業者(不動産業者)は、流通性が乏しく、かつその売買価格が低額の場合は、手数料も少額となり、商いとしては採算が取れないために、仲介の依頼は受け付けても、1年どころか3年・5年~待っても売れないというのが現実です。

場合によっては、費用を負担してもよいから手放したいというニーズが近年は顕著に増加しています。このような現状を考えると上記の条件は、買主(弊社)の都合のよい条件ばかりとも言えません。売主様の立場に立って考えれば、使用しなくなったマンションであっても。


①維持費(概ね年間30万円~100万円)を支払いしなければならい。

②大規模修繕費用の支払いをしなければならない。

③将来の取り壊し費用分担金の支払いをしなければならない。

④誰が相続するのか、また相続にかかる費用の支払いをしなければならない。


そうなると、過去売れなかった事実を踏まえて、将来を予測した場合、利用しないにもかかわらず、その維持費の負担は高額になります。ならば、一時的に費用は必要だけれど、現時点で処分(弊社による買取)したほうが良いという結論も売主様にとってのメリットも大きく、検討に値すると考えております。




流通市場で動きのある物件であれば、高価買取、全国の物件買取強化中です。

直ちに処分の、ご希望があれば・・・買取査定でお申し込みいただけます。
http://mrs-japan-estate.jp/d-mansion




要するに、売れないマンションを処分するには

法人にマンションの所有権を移転してからその法人を倒産させるか、

すぐに死にそうな人にマンションの所有権を譲って、

所有者不明で管理費・修繕積立金・固定資産税を払わなくてもよい状態にするという方法しか無いのですね。

管理費・修繕積立金を払うオーナーが減れば修繕ができなくなり、そのマンションは遠からず
水に赤錆の色が付く、水道が出ない、外壁が落下する、中国人やヤクザや乞食みたいな住人が住みつく 等、まともな人間は住めない廃墟・スラムになってしまいます。
 

理事の品格

 投稿者:ラフマニノフ3号  投稿日:2018年12月 8日(土)14時03分57秒
編集済
  先にも述べましたが、一般常識人は、一番便利な場所には、身体の不自由な人々のことを考えれば、障害者マークの指定がなくても、いっぱい余剰域があれば、その場所へ、常時専用駐車場のようには停めることは、普通の神経では行いませんが、ここの理事のM皮、S木、S藤などは(三匹の中で一番ひどいのは、フロントナンバーが曲がってる三菱デリカ)、そういう人間としての良識が全くなく、自ら率先して、出入り口に近い便利な場所に我先に駐車スペースを確保する有り様。こういう輩が、管理組合を牛耳っているから、ゴミ庫をメインエントランス前に、ドカーンと作ってしまうのも、わからんでもない。 良識があれば、こんな恥ずかしい行為を行なっていれば、早く穴があれば入りたいと思うわけですが、厚顔無恥の典型的な象徴といっても過言ではありません。  

言い過ぎだわ!777

 投稿者:ラフマニノフ3号  投稿日:2018年12月 8日(土)13時28分51秒
編集済
  何度、修繕したか、考えろ!
少なくとも、お前のいう金額は、このマンションには無い。
だが、その金子に巣食う山賊や、玄関前の一等地に、身体の不自由な人々のことを考えれば、絶対に停めるのを躊躇するが、憚りや節操もなく、まるで迷物理事M皮大先生専用駐車場と云わんとばかりの駐車をしている呆れんばかりの無神経ぶり。またM皮大先生は、スキーができない日は、無意味に、ロクな用もないのに管理人室で暖をとるセコい理事(完全に越権行為)であることも確かな事実。
所詮、コソ泥の範疇
目先は、所沢のチビさんが書いてあるように、山賊が、体調不良を理由にしているのか、自動販売機の管理が杜撰なので、その一掃は、大切。
電気代も、マンション持ちで、あの値段は、あり得ん。一般企業の社員用の自動販売機が安いように、山賊以外で、自動販売機を直取引しているところが行えば、利益を出さない形であれば、100円前後で、行えるはず。まあ、山賊なんて、ショバ代や電気代、空き缶などの処理代などを一切支払わず、業務スーパーで38円で仕入れてきたものを、3.5倍から4.5倍で売っている暴利を放置させているのは、非常に問題だ!
 

マンション乗っ取り 積立金奪われる被害多数

 投稿者:777  投稿日:2018年12月 8日(土)13時25分51秒
編集済
  マンション乗っ取り 積立金奪われる被害多数

この物件では1戸500万円貯まっているので200戸なら10億円の積立金がある

管理組合や管理会社が乗っ取られたらどうなるか


修繕積立計画

画像引用:分譲マンションの「管理費」と「修繕積立金」のすべてhttps://journal.anabuki-style.com/management-fees



積立金数億円を狙う組織とは

ある日自分が住むマンションが反社会組織に乗っ取られて積立金数億円が奪われる。

こんな被害が密かに全国で広がっていて、非合法組織の新たな稼ぎになっている。

新潟県越後湯沢ではバブル期に建てたリゾートマンションが安値で売られているが、組織の標的になっている。


湯沢には数百万円の手ごろな物件が多いが、安いものでは100万円以下や10万円の物件もゴロゴロしている。

そうした安い物件が組織の手に渡ると、彼らは管理組合を乗っ取り、積立金を奪って消えてしまう。

大型リゾートマンションは数百戸もあるので積み立て金合計は数億円にもなり、成功すれば巨額の儲けになる。


最近は管理費を滞納する入居者も多く、差し押さえられて競売にかけられ1万円などで落札される。

この時に反社会組織に買い取られてしまうと、やはり乗っ取りのターゲットになってしまう。

全国で老朽マンションが増え販売価格が下がるほど、組織に狙われやすくなってしまう。


老朽マンションは絶好のターゲット

反社会組織はコンサルティング会社やマンション管理会社の体裁をとっている場合もある。

本来住民が管理組合をつくって自己管理する建前だが、面倒なので業者に丸投げする場合が多い。

すると組織は労せずして管理組合を乗っ取り、積立金を自由に使えるようになってしまう。


業者は正常な取引を装って、通常の何倍もの金額で他の業者(仲間)に工事や管理、清掃などを依頼して少しづつかすめ取る。

修繕工事などで特定の業者を指名する見返りに、何割かのリベートを受け取ったりもする。

実際にあったとされる例では相場の1.5倍の見積もりを出させて、リベートとして払わせていた。


住民の多くは工事価格などの知識が乏しいうえに無関心で面倒ごとを避けるので、業者の言いなりになる。

こうして業者の仮面をかぶった反社会組織は、合法的に億単位の積立金を奪っていく。

積立金を狙う組織はあの手この手で乗っ取りをしかけ、住民を脅したり屈服させるように仕向ける。


昔と違って表向きは会社組織で「構成員」ではなく社員を名乗っているので、暴対法でも取り締まれない。

老朽マンションが増えるにつれて、こんな例が増えているという。


老朽マンションほど購入費用が安いのに、積立金は多く貯まっているので、彼らには効率が良いことになる。
http://www.thutmosev.com/archives/78363131.html



狙われるマンション積立金 修繕で悪質コンサル横行
2018/11/30 6:30日本経済新聞


マンションの劣化を防ぐ大規模修繕工事のための積立金が悪質な設計コンサルティング会社に狙われている。工事会社に談合まがいの行為を促し、割高で受注した業者からバックマージンを受け取る――。住民側に立つべき会社が水面下で管理組合の資産を食い物にしているのだ。

業界内ではこうした不適切行為を排除しようとする動きが一部で出てきたものの、その根は深い。悪質コンサルの横行はマンションの資産価値を低下させ、都市そのものの「老い」を加速させかねない。劣化を防ぐには適切な大規模修繕工事が欠かせない(東京都内のマンション)

劣化を防ぐには適切な大規模修繕工事が欠かせない(東京都内のマンション)




■横行するバックマージン

「この金額で見積もりを出してくれ。その代わり別の物件を一緒にやろう」。2018年春ごろ、ある工事会社の役員の携帯電話が鳴った。声の主は首都圏のあるマンション管理組合と修繕計画策定の契約を結んだ大手設計コンサルの担当者。修繕工事会社の入札・選定を助言する立場にある人物だ。

電話を受けた役員はもともとこの案件の受注を狙っていたが、相手が促してきた応札額は自社の見積もりの1.5倍。通常の原価で計算すればありえない高額だった。「ほかの工事会社の見積もりは設計コンサルへのバックマージンを含めている。ウチの会社がそれより安い金額で落札するのを防ぐつもりだろう」。依頼の趣旨をこう解釈した役員はきっぱり断った。

結局、落札したのは別の工事会社。なぜか役員の会社の見積もりと同程度の受注額だった。落札した会社からも事前に接触があり、当の設計コンサルと組んでいることをほのめかされたという。役員が安易に同調していれば、管理組合は相場より5割も高い金額を支払わされる可能性があった。

なお、日本経済新聞がこの大手設計コンサルの社長に事実関係を書面で問うたところ、「そのような談合行為を行うような事実はない」と答えている。

マンションは通常、経年劣化に対応するため12~15年ごとに大規模修繕工事を実施する。原資は管理組合が住民から毎月徴収する修繕積立金だ。1回目は外壁塗装が中心で、2回目以降は給水・排水管の更新などが必要。規模が大きいマンションは億円単位の費用がかかる。工事内容や発注先は管理組合の総会で決めるが、専門知識が乏しい住民にとって、工事金額や業者の技術水準が妥当かどうかを判断するのは難しい。

そこで近年増えてきたのが「設計監理方式」と呼ぶ仕組みだ。1級建築士などを抱える設計コンサルが管理組合と契約し、建物を診断して工事内容を決め、進捗管理も担う。この計画を受けて管理組合は公募などで工事会社を決める。診断から工事までを管理会社や工事業者に任せる「責任施工方式」より競争原理やチェック機能が働き、透明性が高いとされてきた。

■かわる入札条件

だが、透明性は設計コンサルの「質」に大きく左右される。複数の業界関係者によると不正の手口はこうだ。まず、管理組合による設計監理業務の公募に対し、こうした設計コンサルが極端な安値を提示して競合を押しのける。管理組合は安ければ安い方がいいという判断が働きやすい。問題はその後だ。安値受注した設計コンサルはつながりの深い工事会社が受注しやすいように、誘導していくのだ。

ある中堅工事業者の社長は「設計コンサルが主導して『資本金1億円以上』などの厳しい条件を課す。そうすれば入札できる工事業者が限られ、顔見知りの設計コンサルと工事業者が談合できる」と証言する。業界の実態に詳しい設計コンサル、シーアイピー(東京・中央)の須藤桂一社長は「事前に落札業者を決め、ほかの業者がそれより高値で入札するように設計コンサルが誘導する」と指摘する。

 

自動販売機撤去

 投稿者:所沢のチビ  投稿日:2018年11月21日(水)09時03分30秒
編集済
  山賊商人◯六が、小遣い稼ぎのための貯金箱である自動販売機が、一台撤去されるようです。
数年前は、3台あって、一台は、酒税法違反など、違法に酒類の自動販売機が設置されていましたが、それは、総会で指摘された方がいたのか、その後、撤去され、とうとう一台になりました。
しかし、この自動販売機、山賊商人◯六から、場所代も電気代もとらずに、不適切な関係が続いているもので、山賊の体調如何で、売切れが頻発するようでは、全くライフラインビジネスの体をなしていません。 普通の自動販売機業者なら、こういう状態を放置しません。これを良しとする理事会執行部のマヒは、一体なんだろう?
1番の利益は、区分所有者の利益。商店が全くない地域に、お茶などの、生活必需のアイテムが、頻繁に売切れになって商品の補充をしないのは、山賊の怠慢であり、それを選任監督している理事会の癒着と不手際そのものです。
コカコーラや伊藤園に電話をかければ、一発解決なのに。
 

(無題)

 投稿者:先週行きました  投稿日:2018年 9月19日(水)02時30分52秒
  ゴミ庫、あのプレファブのセンスの無さはすごい。
誰もおかしいとおもわなかったのかな?
掲示板荒れてるとは思ってたが、荒れる原因がなんとなく理解できた。
 

今日の夏祭りで理事会を糾弾しよう!

 投稿者:土合駅  投稿日:2018年 8月12日(日)09時07分37秒
  勝手口ならいざ知らず、正面玄関前にゴミ庫を強硬に作った理事会連中を、今日は絶好の機会だ!
しっかり糾弾して、彼らが二度と立候補しないように糾しよう。
 

購入希望者

 投稿者:中年  投稿日:2018年 8月10日(金)23時12分7秒
  生活感の無い、高級リゾート物件として、

苗場タワーマンションを検討してました

止めます  とても残念です!

毎回、毎回、「玄関前のゴミ庫を眺めてリゾート」なんて

行けば、悲しくなるので、購入断念します
 

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